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かなり地味な方法

アドセンサーやアフィリエイターは、インターネット「だけ」から情報を探そうとします。

そして、お互いに「同じジャンル」で戦ってしまうのです。


オススメするのは、雑誌やフリーペーパーからキーワードを拾う方法です。意外にやっている人は少ないですね。

例えば、美容系のキーワードを拾うとしましょう。僕でしたら赤文字系のファッション誌「CanCam」や「anan」を恥を忍んで買ってきます(笑)。コンビニで買うのですが、結構勇気が必要です。使い方は簡単。付せんとマジックを片手に、気になったキーワードに印をつけます。最後に、片っ端からイケそうかどうかチェックをします。これをすると、キーワードが見つかります。


なぜなら、キーワードは考えるものではなく、見つけるものだからです。だいたい男性の僕が美容系のキーワードを思いつくわけがありません。オールインワン化粧品と言われて、意味が分かるでしょうか?女性だけですよね。そして、ネットビジネスはおおむね男性社会です。つまり、あなたが男性なら女性誌を使って、ライバルのいないキーワードを見つけられるかもしれませんね。もちろん、女性の場合は、この点は強みでしょう。美容系を狙いましょう。


繰り返し強調しますが、キーワードは考えるのではなく、見つけるものなのです。男性がいくらダイエットのキーワードを考えても「ファスティング」というキーワードは思いつきません。しかも、雑誌にはその意味まで書いています。また、普段から情報収集をすることもキーワード選定には重要です。

当たり前ですが、ビジネスでは情報が重要です。知らない分野で成功することは難しくないでしょうか?アイデアは、豊富な知識量の上に成り立つと僕は考えています。その点でも雑誌やフリーペーパーを活用することが重要です。



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